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詰碁
詰碁やろう
今下宿には詰碁関連の本で

高速攻めの詰碁 (山田規三生) 三分で初、二段くらいの問題が67題
基本の詰碁   (山田規三生) 三分で一級、初段くらいの問題が101題
張栩の詰碁   (張栩)    少し難しいものから鬼畜なものまで55題
張栩の特選詰碁 (張栩)    簡単なものから鬼畜なものまで55題

の四冊がある。少しずつ進めて一冊終わるごとにカウントしようと思う。

張栩によると、プロは詰碁を見て形を記憶し、本の碁盤は見ずに脳内碁盤を使って解くらしい。
そしてその碁盤の精度が囲碁の強さに直結するという。
脳内碁盤…なんともすばらしい響きだ。
やるからには目的意識を持ちたいが、しばらくはこの脳内碁盤を鮮明にすることに力をそそぎたい。

しかし鮮明にするって言ったところで、指標が無いから鮮明さなんて判断できない気がする。
もしかしてクラピカが言っていた、鎖を具現化する方法を碁盤に対して行えばいいのか?
碁盤を舐めたり書き写したり、四六時中碁盤のことを考えて……
拷問か!
いっそ碁盤を擬人化すれば…

ごくり

でもそう考えると、トッププロの脳内碁盤が花柄でファンシーだったり、
萌え絵がちりばめてあったりすることを妄想すると楽しいですね。
難しい顔して何考えてんだよみたいな(笑)
個人的に井山先生の碁盤はそうあってほしいな


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囲碁 | 00:55:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
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